572: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/12(土) 04:14:40.39 ID:tZkECO5T0
ことり「じゃ、じゃあいくからね……//んん……//」フニフニ
先ほどと同様、人差し指の先端で軽く触れるようにちくびに刺激を与えることり
穂乃果に見られている(という妄想)ことも相まって、甘い吐息がことりの口からこぼれ出す
妄想の中の穂乃果『わぁ〜、すご〜い!ことりちゃんのちくび、なんだか喜んでるみたいだね!』
ことり「え、えへへ……そうかな//」
ことり「んくぅぅぅぅ……//んはぁぁぁ〜//」フニフニ
妄想の中の穂乃果は、ことりのちくびの大きさには完全にノータッチ
ことりのちくびの大きさは見た者なら誰でも目を引くものであるが、やはりコンプレックスなのだろう
そこには決して触れず、ことりは妄想を加速させていく
妄想の中の穂乃果『そんなにちくび触るの気持ちいいの?』
妄想の中の穂乃果『じゃあ穂乃果もことりちゃんのちくび触ってあげようか?』
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