562: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 04:23:05.39 ID:pnCbaWf40
一方、ことりは真姫とのストレッチ中
真姫の背中を押している間にも、ことりの視線は穂乃果たちの方を向いていた
真姫「ちょっとことり……」
563:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/09(水) 23:00:05.69 ID:wOZvkRFno
本当に進級してたこと忘れてたわ
564: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/10(木) 04:05:40.55 ID:CIBBlKA/0
ことり「そ、それは……」
真姫「何か悩みでもあるわけ?私でよかったら聞いてあげてもいいけど……」
ことり「…………」
565: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/10(木) 04:18:22.09 ID:CIBBlKA/0
ことり「ちょっと聞くのは失礼かな、って自分でも思ってるんだけど……」
真姫「何よ、言ってみなさいよ。」
ことり「真姫ちゃんちょっと前まですごく落ち込んでいたのに、最近になってから急に元に戻ったよね。」
566: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/11(金) 03:46:07.37 ID:1ORc1Ilo0
ことり「ごめんね、変な事聞いちゃって、ごめんね……」
真姫「あ、謝らないでよ……」
真姫「ことり何も悪いことしてないじゃないの……」
567: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/11(金) 04:03:49.61 ID:1ORc1Ilo0
南家
本日は、偶然にも父親は残業、母親は不倫(真姫ママと)で不在であった
よって、今自宅にはことり一人
568: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/11(金) 04:25:11.31 ID:1ORc1Ilo0
ことり「こんな時は……」ファサ
ことりは上半身を纏う衣服を脱ぎ捨てる
もちろん、彼女の優しさそのものも表す、純白のブラジャーも……
569:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/11(金) 18:49:58.76 ID:0ScLsa2Ko
さらっと不倫設定ww
570: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/12(土) 02:41:35.66 ID:tZkECO5T0
ことり「もう我慢できない、いじっちゃお♡」クニクニ
ことりは、その裁縫に適した繊細な人差し指で、まずはちくびを触れるか触れないかギリギリなラインで触り出す
適度に自分のちくびを焦らしつつ、しかし刺激も相応に与えることで、よりちくびを敏感にさせ、なおかつ気分をさらに高めるねらいだ
571: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/12(土) 03:09:27.52 ID:tZkECO5T0
ことり「あ、穂乃果ちゃん……♡会いたかったよ……♡」
写真を見ながら妄想を始めたと思ったら、その妄想の中の穂乃果と会話し出すことり
まあ妄想するのは自由ではあるが……
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