576: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/13(日) 04:20:16.79 ID:i/4YqI7o0
ことり「う、うん……でも恥ずかしいから一度しか言わないよ?よく聞いてね?」
妄想の中の穂乃果『うんうん!わかったよ!』
ことり「ちくびだけじゃなくて……」
ことり「ことりのおっぱいも、優しく触ってほしい……//」
妄想の中の穂乃果『うんうん、おっぱいだね!』
妄想の中の穂乃果『えぇぇ〜!?お、おっぱいを触るの!?』
さっきまでちくびを触っておきながら、この驚き様である
ことりは妄想の中で穂乃果の性格は忠実に再現するくせに、話の筋道や整合性といった要素を整える気は完全にないようだ
ことり「だ、だって……//ちくびを触ってくれるのも嬉しいけど……」
ことり「ほら、触ってみて……♡」ムニュ
妄想の中の穂乃果『あ……♡』
ことりは穂乃果の手をとって、自分の左胸に当てる
……ことは実際にはできないので、自分で自分の左胸を押さえつける
ことり「ことりの心臓、すっごくドキドキしてる……♡」
ことり「ほら、穂乃果ちゃんにも伝わってくるでしょ、私の鼓動が……」
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