575: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/13(日) 04:12:26.94 ID:i/4YqI7o0
妄想の中の穂乃果『すごい、なんかことりちゃんのちくび、コリコリしてる……♡』
妄想の中の穂乃果『穂乃果けっこう好きかも……この感触……♡』
ことり「んぐぅぅぅ……//ああぁぁぁぁんんん……//」クリクリクリ
妄想の中の穂乃果『もっと楽しみたいな、この感じ……//』
妄想の中の穂乃果『かたいけど、やわらかい……♡ことりちゃんのちくびって不思議だねぇ〜♡』
ことり「だ、だめだよぉぉ〜//そんなにちくびばっかり摘まないでぇぇ〜」コリコリコリ
ことりは、目の前にいる(と想定している)穂乃果から顔を逸らし、自らのよがっている顔を穂乃果の前に晒さないようにする
一方、妄想の中の穂乃果はことりの言葉から別の意図を汲み取ったようだ
妄想の中の穂乃果『ちくびばっかり……ってことは……他の場所も触ってほしい、ってこと?』
ことり「そ、それは……」
妄想の中の穂乃果『へえ、どこ触ってほしいの!?』
妄想の中の穂乃果『穂乃果とことりちゃんの仲だもん、恥ずかしがらなくて大丈夫だよ!』
触ってほしい場所など分かっているはずなのに、穂乃果のこの質問
しかし穂乃果は決してことりにいぢわるしたいわけではなく、純粋すぎるゆえにことりが他に触ってほしい場所が分からないのだ
このあたりの事情もきちんと計算して、ことりは妄想を続ける
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