578: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/14(月) 02:07:35.00 ID:3se4vH3V0
妄想の中の穂乃果『うん……//しっかり伝わってきたよ、ことりちゃんの確かな気持ち……』
妄想の中の穂乃果『恥ずかしいけど、穂乃果もそれにきちんと応えないとね……!』
ことり「うん、おねがぁい……♡」
ことりは、いつものお願い事をする時と同じく、甘ったるい声と仕草でいつものフレーズを出す
それを、目の前にはいないが確かに存在する妄想の中の穂乃果に向けて
妄想の中の穂乃果『な、なんだか照れるな……//』
妄想の中の穂乃果『じゃあ……触るよ……♡』
ことり「あん……//」ムニュ
ことりは押さえつけた左胸を、かよわい力でひともみした
押さえつけながら胸を揉んだために、ことりのでかちくびも潰れるように刺激が送られて、予想以上の快楽を得る
妄想の中の穂乃果『や、やわらかい……♡』
妄想の中の穂乃果『ことりちゃんの優しさがいっぱい詰まってるから、おっぱいがこんなにもやわらかいんだねぇ♡』
ことり「も、もう……//穂乃果ちゃん変なこと言わないでよぉ〜//」ムニュムニュ
頭の悪い妄想をしながら、ことりは左胸をさらにもみもみしていく
やがて、ことりの右胸も、穂乃果からの刺激を求めるようになる
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