579: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/14(月) 02:45:35.62 ID:3se4vH3V0
妄想の中の穂乃果『変なことじゃないよ〜』
妄想の中の穂乃果『ことりちゃんのおっぱいがマシュマロみたいにやわらかいのは、絶対ことりちゃんの優しさが詰まってるからだよ!』
妄想の中の穂乃果『だって現に私、ことりちゃんから優しさをいっぱいもらってるもん!』
妄想の中の穂乃果『だから穂乃果、ことりちゃんにはすっごく感謝してるんだ!』
ことり「そ、そうなんだ//どういたしまして//」
妄想の中の穂乃果『せめてものお返しとして、ことりちゃんのおっぱいを気持ちよくしてあげたい!』
妄想の中の穂乃果『だからことりちゃんのもう片方のおっぱいも……触っちゃうね♡』
ことり「ひゃううぅぅぅんんん//」ムニュムニュムニュ
話を強引に持って行き、妄想と現実をシンクロさせることり
そして妄想と現実が共鳴したことにより、ことりは自分の右胸も揉み始める
妄想の中の穂乃果『お、おおぉぉぉぉ……♡両手で揉むと、迫力がすごいよ……♡』
妄想の中の穂乃果『ことりちゃんのおっぱいって、こんなに大きかったんだね……♡』
ことり「そ、そうかな……//穂乃果ちゃんにそう言われると恥ずかしいよ……//」
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