590: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/21(月) 04:24:58.06 ID:hnlPDt670
妄想の中の穂乃果『あはは、そうだっけ?ことりちゃんのおっぱいがあまりにもおいしいから、そんなこと忘れちゃったよ。』
妄想の中の穂乃果『だから、ね?もっと吸わせてもらうよ、穂乃果が満足するまで……♡』
妄想の中の穂乃果『ぬちゅるるるぅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぽぽぽっっ♡ぢゅるるるるるぅっ♡』
ことり「んああぁぁぁぁっっ//だ、ダメだよ穂乃果ちゃん、それはいくらなんでも……//」バタバタ
ことり「激しすぎるよぉぉっっ//ひぐぅぅぅ!!ちゅるるぅぅ、くちゅくちゅぅぅ……//」チュルル、チュパチュパパ
妄想とちくニーの刺激で極度の興奮状態にあることりの身体は、その刺激によりかなりの負担がかかっている
その負荷から逃れようとするあまり、ことりはベッドに背中から倒れ込んだまま背中を擦りつけながらジタバタと動き出す
一方でその刺激を欲するあまり指の動きや妄想の中の穂乃果の動きも一層激しくなり、ことりの口からは熱を含んだ吐息が漏れだす
妄想の中の穂乃果『逃げようとしても無駄だよ、今私がことりちゃんの腕をしっかりと押さえつけてるからね。』
妄想の中の穂乃果『ことりちゃんがもがけばもがくほど、むしろ穂乃果としては逆に興奮してくるよ!こんな風にね♡』
ことり「ひゃううううぅぅぅぅぅ……//ち、ちくび噛まないでぇぇぇ……//」ギュギュギュギュギュ
ことりは自分のでかちくびを強引に摘んでは捻り、穂乃果の歯の動きを再現してみる
これも何もなければただ痛いだけなのだが、穂乃果のちくびが自己開発されている事に加え、今のシチュエーション
波のように迫りくるちくびへの刺激に今にも絶頂を迎えてしまえそうな中、
ことりとしては歯を食いしばることでなんとか身体を持ちこたえさせていた
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