591: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/26(土) 03:48:09.87 ID:7njvMR840
妄想の中の穂乃果『とかなんとか言っちゃって!』
妄想の中の穂乃果『穂乃果には分かるよ、ことりちゃんのちくびが穂乃果に噛まれてぴくぴくしてるのが!』
妄想の中の穂乃果『これってことりちゃん感じてる、ってことだよね!』
妄想の中の穂乃果『じゃあ望み通り、ことりちゃんのちくびもっと噛んであげちゃうよ!』
妄想の中の穂乃果『ぐちゅぐちゅぐちゅちゅちゅちゅっっ!!じゅるるるるぅぅぅ!!』
ことり「ひっぐうぅぅぅっっっ//くちゅくちゅ、ちゅぱぱぱ……//」クリクリクリ
ことりは指でちくびをより強く、より速く慰めながら、同時に口内で唾液を飲み込んだり舌に絡ませたりを繰り返す
ことりの気分は最高潮に達しており、絶頂に向けてスパートを切るつもりであったのだが、
妄想の中の穂乃果『じゅぽん、ぢゅるるるるぱぱぱぱぱっっっ!!』
妄想の中の穂乃果『ぐちゅるぬちゅ、じゅぽぽぽぽぽっっ!!ぶぢゅぢゅぢゅぢゅっっ!!』
ことり「だ、ダメだよ穂乃果ちゃん……//くぅ、うううぅぅぅぅ……//ぬちゅちゅ、くちゅくちゅ……//」コリコリコリ
妄想の中の穂乃果『じゅぽぽぽぢゅちゅちゅちゅちゅちゅぅぅっっ!!ぐちゅりぬちゅぬちゅちゅっっ!!』
ことり「も、もうこれ以上はだめぇぇぇぇぇ//ことり、もう我慢なんて……!」ムニュムニュニュ
本当はもっと穂乃果によるちくび攻めを愉しみたかったことりであったが、妄想とちくニーの織りなす快楽により、遂に身体が限界を迎えてしまう
そして次の瞬間……
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20