66: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/11(日) 03:26:25.83 ID:EytfhdAJ0
にこママ「んちゅる、ちゅぅぅ、んぷぷぅ……♡」レロレロ
真姫「う、く、ひゃぁぁぁ、んんんんん……//」
優しく頭を撫でるような、そんなクンニをするにこママ
旦那にも似たような感じでフェラチオをしたであろう事を想像すると吐き気がするが、
その過程でにこたちが誕生した事を考えると、あながち間違いとは言い切れない
にこママ「どう?私、真姫ちゃんを気持ちよくできてる……?」
真姫「う、うん//にこちゃんの舌、とっても気持ちいい……♡」
にこママ「よかった……♡ならこの調子で、ゆっくりと、可愛がってあげるわね♡」ペロペロ
にこママ「んむぅ、くちゅちゅちゅ……♡ちゅぱぁ、ちゅぷぷぅぅ……♡」チュプチュプ
真姫「あ、く、くうぅぅぅぅぅ……//」
真姫「優しいのに、気持ちいい……//」
真姫「にこちゃんが、こんなテクニシャンだったなんて……//」
にこママ「ちゅぷ……♡褒めてくれるのね♡嬉しい♡」
にこママ「なら……もっとサービスしちゃおうかな♡」クリクリ
真姫「うぐぅぅぅぅ……//あひゃぁぁぁぁぁぁ……//」
にこママは両手で真姫の両ちくびをいじり始める
クンニする時とは違い、ちくびを触る時は最初から力を出し惜しみしていない
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