67: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/11(日) 03:46:12.59 ID:EytfhdAJ0
にこママが真姫のちくびをいじると、真姫の身体がヒクつくように動き、
それに応じてベッドも軋むように揺れる
その一連の挙動により、にこママは真姫が感じている事をより理解する
にこママ「ちくび触られながらおまんこ舐められるの好きなの?」ペロペロペロ
にこママ「いいわ、もっとしてあげる♡んちゅぅ、ちゅるるるる……♡」チュパ、チュウゥゥゥ
真姫「あぐ、ちょ、ちょっとにこちゃん……//」
「もっとしてあげる」とは言ったものの、にこママは「もっと激しく舐めてあげる」とは言っていない
この絡みから真姫が初めてである事を感じ取ったにこママは、まだまだ真姫をイかせるつもりは全くない
そのため、ペースはそのまま、舐める動作だけを反復する
にこママ「んちゅううぅぅ……♡」レロレロ
にこママ「真姫ちゃんの大事なトコ……おいしいわぁ……♡」ペロペロ
真姫「当然でしょ……//このマッキーのボディは完璧なのよ……//」
真姫「うぐ……//あぁぁぁんん……//し、舌が……入ってきて……//」
にこママはより真姫の秘部を味わおうと、おまんこの表面ではなく奥にも舌を挿入れてみる
その際も、ペースはあくまでそのままである
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