68: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/12(月) 02:34:52.01 ID:Dfb5y4GH0
にこママ「んちゅちゅ、ちゅる、ちゅぱぱぱぱぁぁ……♡」チロチロ
真姫「ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁ……//」
真姫「ぎも゙ぢい゙い゙ぃぃぃぃぃ……//」
されている事は変わらないのだが、こういう事に慣れていない真姫にエッチに対する耐性は無いに等しく、
さらに同じ箇所を重点的に攻められているため、だんだんとおまんこの奥がより敏感になってくる
同じ事の繰り返しでは、次第に刺激に対して慣れてくるのでは、と思うかもしれないが、それは間違いである
例えば、自動車のタイヤは、長い距離を走るごとに擦り減り、道路で滑りやすくなる
これと似たような現象が、今の真姫には起こっているのだ
真姫「にこちゃん!もっと!もっと舐めてぇぇ……♡」
そして遂に真姫はにこママに更なるクンニを要求する
しかしこれもにこママの想定内
というか、にこママの思い描くレールの上を見事に真姫が走ってくれるので、にこママとしては嬉しくて仕方がない
当然小悪魔的なにこママはこの要求を受け入れるわけがないが
にこママ「んぅ……ちゅぱぁぁ……♡」
にこママ「真姫ちゃんの大事なトコ舐めるのはこれでお終い!」
真姫「ええ!?な、なんでよ!にこちゃんのいぢわる!」
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