713: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/19(日) 04:16:54.05 ID:aBQpZbxN0
穂乃果「んぢゅぢゅぅぅう……♡じゅる、じゅるるるるっっ♡」ジュプジュプジュプ
ことり「じゅぽ、じゅぽぽぽっっ♡ぐちゅぬちゅううぅぅぅっっ……♡」チュパパ、グチュヌリュリュ
公園とはいえ、公共の場で人目をはばからずキスをしている二人
ボランティアで掃除をしている60歳くらいのおばさんが二人の様子に腰を抜かし、後ずさりしてしまった
そしてその結果、公園に二人きり(正確にはトイレに凛と花陽も)になる穂乃果とことり
キスにより公園を掌握した穂乃果とことりは、誰にも邪魔されずただお互いを求めあう
穂乃果「ぢゅるるるるるっっっ♡ちゅちゅっ♡ぐちゅり、ぬちゅ、ちゅぷぷぷぷ♡」ジュル、ヌヂュル、グチュチュ
ことり「ちゅぱぢゅぱぢゅぱぱぱぱっっ♡んぢゅっちゅっっ♡ちゅぽぽ、ちゅぽん♡」クチュ、ヌチュ、ニヂュヂュヂュ
穂乃果はキスをしながら、自分の胸をことりの胸へ押し付ける
ちくニーをやめた今でも穂乃果の身体はちくニーで得た快楽を覚えており、無意識に身体がそれを求めてしまっているのであろう
それはことりも同様であった
ことりも穂乃果に触発され、穂乃果よりもやや大きなおっぱいを穂乃果の身体へ押しつけている
穂乃果とは違い、ちくびを開発しすぎたせいでちくニー依存症となりかけていることりは、
頻度は減ったものの今も自宅にて穂乃果のことを想いながらちくびをいじってしまうことがある
そんなことりが穂乃果の誘い(?)を断るはずもなかった
幸いブラと制服の厚みによりことりのちくびがでかすぎることは穂乃果にバレていないようであり、
ことりも今は自分のちくびへのコンプレックスを忘れて行為に耽ることができた
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