714: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/20(月) 04:18:38.57 ID:tcyv0f9J0
穂乃果「んちゅちゅづるるるるうっっ♡ぶちゅちゅちゅぅぅぅぅ……♡」チュパ、ヌチュ、グチュチュチュ
ことり「じゅっちゅちゅちゅ……♡れろれろちゅるるぅぅぅ、ぬぢゅちゅちゅちゅるる……♡」チュパパパ、ペロチュチュチュ
熱い抱擁を交わしながら、互いに体をこすりつけ合う穂乃果とことり
キスによる快感で互いに股を濡らしつつ、相手の唇を貪り続ける
二人の目にはパートナーの姿以外のあらゆるものは消え去っており、当然現在の時刻にも気づいていない
穂乃果「ぢゅるるるぅぅぅ……♡ぶちゅちゅ、ぢゅぽぽ、くちゅりゅりゅぅぅ……♡」レロレロ、チュルルル、ニチュチュチュ
ことり「ちゅぷちゅぷぅ♡んーちゅ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ぬちゅるぢゅりゅるるるるぅぅっっ♡」ヌヂュヌヂュ、クチュクチュクチュ
もはや自分たちが学生であることなど完全に頭にない穂乃果とことり
まだまだずっとキスを続けるはずであったのだが、ここで思わぬ刺客が現れる
お巡り「ちょっとあなたたち!今はもう10時よ!学校があるんじゃないの!?」
ここ最近東京全体の治安があまり良くないこともあって、警察が警備を強化している最中であった
さっきのおばさんが通報でもしたのか、近くで巡回していた婦警が穂乃果とことりに近づいてきた
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