722: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/25(土) 03:29:12.43 ID:zllTrr0r0
ことり「…………!!」
ことり「うん、私も穂乃果ちゃんと一緒に過ごした証として、えっちしたい……//」
ことり「でも……」ウツムキ
穂乃果「でも……?どうしたの?」
俯いて自分の胸を見ることり
書くのを忘れていたが、ここは南家であり、時刻は午後17時
ことりの母である理事長は二人に気を利かせてくれて、真姫ママとホテルに行っている
ことりの父は残業で会社に寝泊まりすることになっている
ことり「穂乃果ちゃんは……ことりのどんな姿を見ても、嫌いにならないでくれる?」
穂乃果「当たり前だよ!小さい時からずっと一緒だったことりちゃんを、今さら嫌いになるはずなんてない!」
穂乃果「私はどんなことりちゃんでも受け入れられる、そんな自信があるよ!」
ことり「嬉しいこと言ってくれるね、穂乃果ちゃん……!」
ことり「でも、本当にいいの?今ならまだ、穂乃果ちゃんが大好きな私のままでいられるよ?」
穂乃果「大丈夫!どんなことがあったとしても、私はことりちゃんのことが大好きだから!」
穂乃果「だから、一緒に行こうよ……新しい世界へ……」
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