760: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/05(金) 04:06:35.82 ID:lw0NQQU/0
穂乃果「そう言ってくれると……ちょっと自信が出てきたかも……」ヌチュグチュズププ
穂乃果「そこまで私のことを想ってくれることりちゃんに、穂乃果は応えることができたんだね……!」ヌッチュヌッチュチュ
穂乃果「それじゃ、こんなのはどうかな……?」クニクニクニ、ヌチュヌチュヌチュチュチュ
ことり「あふぅ♡んんぅぅ……//そんな、ちくびまでいじっちゃ……//」ヌチュヌチュチュチュ
穂乃果は腕を伸ばし、ことりのでかちくびをまた愛撫し始める
ちくびを触られたことにより、ことりのおまんこからはより一層愛液が溢れ出る
ちょっとしたことで自信を取り戻した穂乃果に、ことりはすっかり返り討ちに遭ってしまった
穂乃果「どうかな、ことりちゃん……穂乃果、ちゃんとことりちゃんを気持ちよくできてる……?」コリコリ、ヌチュヌチュチュ
ことり「う、うん//できてるよぉぉ……//」クチュクチュジュチュチュチュ
穂乃果「よかった……♡ん、んん//」クリクリ、ニチュニチュクチュルルルル
ことり「ひゃぁぁぅぅっっ//んあっっ♡ああぁぁ♡」グチュグチュクチュチュ
自分とことりが一つになりながら、パートナーに快楽を与えられている
その事実は穂乃果の表情と心を次第に晴らしていく
ことりも穂乃果のちくびをいじってあげたいと思うが、快楽に負けなかなか手が届かない
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