761: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/06(土) 03:37:49.94 ID:gwpgqXu+0
穂乃果「嬉しいな……♡ことりちゃん、私の技で気持ち良くなってくれてるんだ……♡」クリクリ、グチュクチュ
穂乃果「あれ、なんだろう……?さっきまでの不安が、嘘のように……!」コリコリコリ、ヌチュルズチュチュチュ
ことり「あぐうぅぅぅっっ//穂乃果ちゃん……!」ヌチュヌチュチュチュ
ことり「さっきより、もぉぉ……//顔が、明るくなったね……!よか、ったぁぁぁ……//」クチュクチュクチュ
穂乃果「うん、自分でもわかるよ……!ん、ああぁぁぁんんッ//」チュルチュプクチュル
穂乃果「ことりちゃんと身も心も繋がってる……♡」クリクリ、ズッチュグチュニチュルル
穂乃果「ようやく大切なことを思い出せたよ。ことりちゃんが言った通り、離れていても私たちは強い絆で結ばれてるんだって!」
穂乃果は身体の動きと手でことりのちくびをいじるのをやめ、輝く瞳をもってことりに語りかける
その目はいつも明るく仲間を導いてくれる、自然体の高坂穂乃果であった
ことり「穂乃果ちゃぁぁん……♡」
穂乃果「ありがとう、ことりちゃん!さあこれからが本番だよ!」
ことり「うん♡忘れられないくらいに気持ちよくなろうね♡」
二人は宣言すると、再び身体を動かし始める
さっきまでことりのちくびをいじっていた穂乃果だが、今回はおまんこのみで絶頂しようと決めたため、レズセオンリーでことりに挑む
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