773: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/24(水) 02:55:22.01 ID:2X3vLoxO0
胸元のボタンがほつれ、ブラから顔を覗かせるその豊満な胸の谷間が露わになっている理事長
寝起きの気だるげな表情も相まって若いだけの女にはない大人の魅力を醸し出しているが、穂乃果とことりはそんな理事長に全く興味はない
理事長「穂乃果ちゃん遊びに来てたのね。」
理事長「ことりと一緒に寝ていたの?」
穂乃果&ことり「!!」
理事長が何気なく言った「寝ていた」という言葉
理事長は「睡眠」という意味で使ったのだが、穂乃果とことりは性的な意味と解釈
恥ずかしがる穂乃果に対し、ことりは母親にからかわれたのではないかと勘違い
ことり「も、もう!変なこと言わないでよお母さん//」
理事長「変なことって……もしかして……」
穂乃果&ことり「…………//」
理事長「まあまあまあまあ♡二人とも遂に一線を越えちゃったのね♡おめでとう♡」
理事長「ことり悩んでたものね♡穂乃果ちゃんとの関係が進展しないって……♡」
理事長「でもことりの留学を間近にようやく……♡とにかく、よかったわね♡」
ことり「も、もうお母さんのばか〜」
ことり「行こ、穂乃果ちゃん!」
穂乃果「う、うん//ごめんねおばさん!」
階段を駆け上がる穂乃果とことりの背中から何やら理事長のちょっかいが聞こえてくるが、二人は無視
二人はことりの部屋で出会いから今までの10年以上にもわたる思い出をアルバムを見つつ見直していく
時々センチな気分になり涙がこぼれそうになるも、その涙は明後日に取っておこうと決めたのであった
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