772: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/22(月) 04:20:08.04 ID:oxB99TaY0
二人のシャワーシーンは、急いでいることもあって想うようにイチャラブできなかったために省略
とりあえず頭と身体はしっかり洗い、汗を完全に流してスッキリ
どこか寂しそうな顔をしながら二人は浴室からあがる
そして素早く衣服を整えると、脱衣所の扉を開ける
ことり「なんとかお母さんに見つからずにすんだねー」
穂乃果「ねー内心ビクビクしてたよ、アハハ」
やや中途半端な時間に起きてしまったが、二人でいられる時間もあと僅かなので寝てしまうのはもったいない
だからと言ってまたえっちする程の体力は残っておらず、
仮に残っていたとしてもこれから長時間のフライトによる時差ボケで身体に大きな負担が架かることりのことを考えるとやはり無理である
そこで二人は小さい頃のアルバムを見直すために、再びことりの部屋へ移動しようとするが、
階段にて下りてきた理事長とばったり出くわしてしまった
理事長「ふわぁぁ……あら、ことり、おはよう。」
理事長「それに穂乃果ちゃん、いらっしゃい。」
ことり「お、おはようお母さん……」
穂乃果「お邪魔してます……」
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