810: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/11/03(木) 05:05:31.99 ID:rb5Z/MMI0
穂乃果「んちゅ、くちゅちゅちゅぅぅ……♡んん、んんんんん……//」
ことり「ちゅぱ、ちゅるちゅぱぱぱぱぁぁ……♡ひぃん……//」
ヌチュリ、グチュチュジュプププ……!パン、パン……!
二人の身体の動きは止まらないものの、
キスをしながらも口の動きは止まってしまっている
先ほどの様な、舌で相手の口内を犯したり、相手の口に唾液を送り込むなどと言った行為は見受けられない
一方で欲求が高まりすぎて自分のコントロールができなくなった二人はもはや本能のみで身体を打ち合い続ける
時間の経過とともに二人の顔が紅潮していく様子が窺え、二人は体力を削りながらひたすら『その時』を待つ
穂乃果「んぐぅぅっっ……//ちゅちゅ、くちゅちゅ……♡」
ことり「ちゅぱぱぱぁぁっっ……♡んほぉぉっっ//にちゅ、ぬりゅちゅぅ……♡」
グチュリジチュチュグリュグリュグリュリュ……!パンパンパンパン……!
加速する二人の身体から汗が、全く触れていないおまんこから愛液が垂れ流れ、床で混ざり合い染みを大きくする
そして室内からキスによる水音が小さくなった代わりに二人の喘ぎ声と呻き声が目立って聞こえるようになった
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20