811: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/11/04(金) 05:14:23.37 ID:vqQwzYdK0
穂乃果「んぎぎぃぃぃぃっっ……//んぐ、んおおおおおおぉぉぉぉ……//」
ことり「ひゃああぁぁぁんんんん……//んひぃぃ、ひいいいぃぃぃぃぃ……//」
ジュプジュプグチュジュップジュチュチュ……!パンパンパン……!
あまりの気持ちよさに、二人の唇は遂に離れてしまう
両社ともちっクスの刺激が強すぎるせいで目が霞んできており、目の前にいるパートナーの姿さえも視界に入らない
まさしく今の二人は空気を入れ過ぎて破裂寸前になった風船も同然
口からは涎、鼻からは鼻水、目からは涙を垂れ流し、二人とも他人には決して見せられないぐちゃぐちゃな表情になってしまっている
穂乃果「も、もうダメ……!穂乃果もう、これ以上は持たないぃぃぃぃぃ……//」
穂乃果「す、すごいぃぃぃ……♡おっぱいでのえっちすごいよぉぉぉ……//」
穂乃果「ことりちゃんのちくびに♡ことりちゃんのちくびに私のちくび搾られちゃってるよぉぉぉぉぉっっ//」
ことり「でかちくび♡ことりのでかちくび抉られてぇぇぇぇ……//」
ことり「刺激をちくびに教え込まれちゃってるのぉぉぉ……//」
ことり「む、無理だよぉぉぉ……♡こんな、こんな気持ちいいこと知っちゃったらぁぁぁ……//」
ことり「一人でするのや、普通のえっちじゃ満足できなくなっちゃうううううぅぅぅぅっっ……//」
グチュグチュグチュニチュ……!ジュプル、ニチュグチュジュチュ……!
唇が離れたのを機に、穂乃果とことりは言葉による最後の悪あがきをする
散々騒いだ後の一瞬だけ、二人の中で時が止まった
穂乃果&ことり「…………!」
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