812: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/11/06(日) 04:00:45.26 ID:njwBQ7UN0
そしてこの時、両者とも何かを悟ったような顔をする
次の瞬間、
穂乃果「うぐっっっ!!んん…………//」ビク、ビク…ガクガクガクン
ことり「ぎいいいぃぃぃぃぃっっ!!ぐふっっ……//」ビクン、ビクビクビクビク
プッシャァァァァァァァァァ……!
ちっクスによる快楽が二人の精神力のキャパシティを上回っていたためであろうか、
二人は大きく痙攣しつつも静かに絶頂を迎える
全くいじっていないおまんこから放物線上の潮が2つ噴き出て部屋を飛び回り、互いのパートナーの顔に吹きかかる
二人は何かが自分の顔にかかったことを認識すると、機械の電源を落としたかのように動かなくなった
やがてことりのでかちくびから穂乃果のちくびが抜け落ちると、そこからは謎汁が溢れ出ていたのであった……
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