864: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/01/22(日) 04:25:20.05 ID:de6OTR/a0
絵里「あれがあの子たちのえっち……」
希「なんだろう、不思議やな、うちらにはない、何かを持ってるんよ、千歌ちゃんたち……」
絵里「ただ性欲に溺れて、本能のままパートナーと交わるのもいいけれど……」
希「たまには千歌ちゃんたちのように、純粋な愛情だけを感じてえっちするのもいいかもしれへんなぁ……」
千歌と曜が和やかなえっちを繰り広げる中、
本来の女性同士のえっちに原点回帰するのも悪くないと考える絵里と希
しかし同時に、その『本来の女性同士のえっち』には、男女間のえっち・男性同士のえっちと比べて決して超えられなかった壁がある
千歌と曜のえっちを見て、絵里と希はその壁を超える手助けをしたいという思いがより強くなる
曜「ぬちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅぅ……♡ちゅぽん……♡」チュポポ
千歌「うわぁぁ……♡私のおっぱい、曜ちゃんのよだれのにおいがする……♡」クンクン
曜「千歌ちゃん、私、もう……♡」ファサ
千歌が自分のおっぱいを掴み、首を曲げて自分のちくびに付着した曜の唾液のにおいを嗅ぐ
普段千歌が見せることのない、曜だけに見せるえっちな姿……
それを見て曜は我慢がきかなくなったのか、自らの服に手をかけた
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20