865: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/01/22(日) 04:47:06.41 ID:de6OTR/a0
曜「はぁ……はぁ……♡千歌ちゃん……♡」
千歌のことは焦らした癖に、自分は素早く服を脱いでしまった曜
そんな曜の身体は、水泳で鍛えられやや筋肉質ではあるものの、
決して女性らしさを損なっていない、むしろ出るところはしっかりと出ており、健康的でさわやかなラインを描いている
どことなくほんのり薄く割れた腹筋も、健全なエロスを醸し出している
ちなみに、彼女のブラは競泳水着のような紺色であった
曜「私のおっぱいも吸ってくれるよね……?」
曜「なんでだろう、身体が苦しいんだ、私のおっぱいが、ちくびが千歌ちゃんを求めている……」
千歌「もちろんだよ♡私も曜ちゃんにおっぱい吸われながら、曜ちゃんのおっぱい早くちゅぅちゅぅしたいと思ってたんだ……♡」
千歌「だからもう脱がしちゃう♡えい♡」
千歌は曜の近くに顔を持って行き、お互いに見つめ合う
二人ともパートナーの瞳に吸いこまれそうになるが、今の最終目的はちっクス
千歌は嬉しそうに曜のブラのホックを外し、ブラから手を離してあえて自然落下させた
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