933: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/23(日) 05:03:18.55 ID:lFxIqmai0
鞠莉「い゙ぎぃぃぃぃぃぃぃっっっ//き、きついぃぃ〜//」
一方の鞠莉は、この締め付けに若干の痛みを感じつつある
ただ、痛みが「若干」ですんでいるのは先ほどの徹底した果南のちくび舐めによりちくびがフル勃起したおかげでもある
果南はそこまで考えて……いたわけではないが
痛みを感じつつも鞠莉の中では、気持ちよさ>>>痛みであるため、むしろこの痛みは心地よいものである
そろそろ鞠莉の勃起ちくびが2cm果南の陥没ちくびへと埋まるラインまで来ている
二人の距離が近づけば近づくほど、相手の心臓の鼓動がちくびを通して伝わるのもちっクスの魅力の一つ
今まさにこの二人はそのラインに到達するところである
果南「お゙お゙お゙お゙ぅぅぅぅぅぅ……//はぁ、はぁ、はぁ……♡」
鞠莉「ううぅぅ、ふぅぅ〜♡けっこう、オ、オオゥ……♡奥まで、入ってきたわね……♡」
果南「鞠莉のちくびが私の中に入ってくれば来るほど、ドキドキしてくるよ……//」
鞠莉「ええ、分かるわ……♡だって私のちくび……ん、んふんぅぅ……//」
鞠莉「一定の間隔で押されているもの……♡これって……果南のheart beatでしょ……?」
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