934: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/24(月) 05:09:57.47 ID:wDmMnKfb0
果南「ふふ、鞠莉にもしっかり伝わってるんだね、私のこの鼓動……♡」
果南「私も感じるよ、鞠莉の心臓がバクバク鳴っているのを……♡」
鞠莉「えっちしていて、お互いの身体が同化したかのごとく相手のことが分かるのネ……♡」
鞠莉「ちっクスってすごいわ……♡」
果南「私も驚いてる……♡でもちっクスはまだまだこれからだと思うんだ。私たちのちくびを見て?」
鞠莉「ん……?あら//」
鞠莉のちくびは、まだ果南のちくびに2cmほどしか埋まっていない
鞠莉のちくび残り1cmは、果南の陥没ちくびにまだ侵入可能である
果南「正直なところ早く鞠莉の全部が欲しいよ//」
果南「ひと思いに来て、鞠莉……♡」
鞠莉「かなん……♡私も出し惜しみはしないわ……!いくわよ……♡」
ズチュジュプクチュチュチュヌチュ……!
「これ以上ちくびの奥まで繋がったら、どれだけ気持ちいいんだろう?どれだけ心が満たされるのだろう?」
鞠莉も果南もそれを期待し、今はちっクスのことしか考えていない
今の彼女たちは、自分たちがスクールアイドルAqoursの一員であるとか、明日学校で模試があるとか、
そんなことは頭の中からは完全に消え去ってしまっている
本能と愛情に身体を任せながら、二人はさらなるちっクスに身を投じていく
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