936: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/25(火) 04:53:05.91 ID:K0DTsmkp0
鞠莉「とりあえず一度抜きましょうか……」
ズニュニュニュグチュチュ……!
鞠莉、果南の陥没ちくびから初めてちくびを引き抜く
その刹那、ちくびを挿入れる時とは違った快感が二人を襲う
果南「ん゙っっぐっっっ//そ、そうか、ちくびを抜く時まで……!」
鞠莉「嬉しい誤算ね、ちくびを抜く時にまで気持ちいいだなんて……♡」
てっきり、「ちっクスは、挿入れる時のみ快感が得られる」と思っていた二人
ちくびを抜く際には陥没ちくび内の乳腺が返しのように働くため、
挿入れる時よりも痛みやむず痒さが増すが、それがかえって気持ちいい
その気持ちよさを共有したまま、鞠莉はちくびを果南の陥没ちくびに3mmほど残した状態で動きを止める
鞠莉も果南も、一度繋がったら、えっちが終わるまでちくびを離さないつもりなのだ
果南「挿入れる時と抜く時……ちょっと感じが違うんだ……♡」
鞠莉「これを連続でしたら……一体どうなっちゃうのかしらね……♡」
鞠莉「思い立ったらすぐ実行するのが一番ね!」
鞠莉「マリー、かなんのちくびめがけてもう一度行くわ♡」
果南「うん、来て鞠莉……//」
グッチュジュチュニチュ、ズチュズチュズチュ……!
鞠莉、今度は途中で止まることなく自身の勃起ちくびを果南の陥没ちくびの根元まで押し入れる
果南のちくびはもうちっクスに適応しており、ちくびの内側の襞を柔らかく動かして鞠莉を迎え入れる半面、
迎え入れたら入れたで今度はまるで獲物が来たと言わんばかりに強力に締め付ける
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