935: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/25(火) 04:17:01.77 ID:K0DTsmkp0
果南「ひぎぃぃぃぃぃぃっっっ//うわあああぁぁぁぁぁっっっ//」
鞠莉「オ゙オ゙ウウゥゥゥゥッッッ//な、なんて刺激//」
果南の要求通り、一気にちくびを根元まで押し入れた鞠莉
鞠莉のちくびには果南の唾液がたっぷりと塗られていたので、
途中でつっかえることなく果南のちくび最深部まで鞠莉の勃起ちくびは到達
しかし一気に勃起ちくびを全部挿入れてしまったことが幸いしてか災いしてか、二人の身体には強烈な電流が迸る
果南「あああぁぁぁぁ……ああぁぁぁぁっっ……//」ピクピク
鞠莉「ふぅぅ……ふぅぅ……ふぅぅ……//」ピクピク
二人ともさっきの絶頂に適応したのか、ここではまだイかない
むしろ果南も鞠莉も、まだ足りないと貪欲な様子を伺える表情で相手を見つめる
果南「鞠莉、ちくびの奥まで繋がっちゃったね♡」
鞠莉「うふふ、さっきよりも心臓が高鳴るわ♡」
果南「だけど、私……まだ足りないんだ。もっともっと激しく、鞠莉と繋がりたい。愛し合いたい。」
果南「ふぅ……その表情……鞠莉も、だね?」
鞠莉「ええ、私もよ♡」
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