941: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/01(月) 05:02:06.71 ID:OLAAJB060
果南「お゙ごぉぉっっ……//ああぁぁ、私のちくび、鞠莉のちくびにゴリゴリ押されて……//」
鞠莉「あふぅぅ……//Oh……//どうしても言わないというのね……」
鞠莉「こうなったら……」ドサッ
果南「ちょ、鞠莉//近いって//」
鞠莉はベッドから手足を離して完全に果南に多い被さる体勢になる
これにより、二人の距離はわずか数cmとなる
パートナーとの距離が通常のちっクスよりもさらに近くなったことで、
肉体的な快楽に加え精神的な面でもお互いにより充実感を得ることができる
さらに体重がかかることでお互いのおっぱいがさらに潰れ、鞠莉の勃起ちくびが果南の心臓により近くなった
鞠莉の体重約50kgが果南の身体に直接のしかかってはいるものの、果南は鍛えているだけあって動じない
鞠莉「ふふふ、絶対吐かせて見せるわ、私と結婚する、ってね♪」
果南「ふふ、期待しちゃうな//」
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