942: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/02(火) 04:40:03.57 ID:EjELgEZd0
鞠莉「期待にこたえるのが彼女として当然の役目よね♡」
鞠莉「こんなのは……どう?」ヌチュヌチュ
グチュグチュニチュチュリチュ……!
鞠莉は身体を大きくグラインドさせ、まるで生地を泡立てるかのような動きをする
ただ前後に突くだけの動きとは違い、上下左右不規則な動きでお互いの身体に快楽を与えていく
時におっぱいがスライドして同時にちくびが引き伸ばされ、ちくびが千切れるかねじれるかのような痛みを伴う快感が二人を襲う
身体の動きをコントロールする鞠莉と違い、下にいる果南は鞠莉の動きが予測不可能なこともあって、
涙目になりながら歯を食いしばっている
果南「い、いいいぃぃぃぃ……♡これ、好きぃぃ……♡」
果南「私のちくびの内側潰されて……//」
果南「そして鞠莉のちくびに犯されてる♡蹂躙されてるぅぅぅ……♡」
鞠莉「よかった、気に入ってくれて♡」
鞠莉「じゃあもっとしてあげる♡ん、ううぅぅぅ//」ニチュルクチュチュプ
ヌチュニチュズチュズチュグッチュグッチュ……!
二人のおっぱいが潰れていることもあって、二人のちくびの結合部からは
果南が鞠莉の勃起ちくびに塗りたくった唾液が水泡となって吹き出ている
それが弾けるいやらしい水音が響くものの、二人は全く気にせずただちっクスに身体を委ねている
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