950: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/06(土) 03:32:47.81 ID:iPqf55+w0
果南「私はまだ満足してないんだから……」
果南「鞠莉のちくび、使わせてもらうよ……♡」ヌチュル
鞠莉「」
グチュル、ジュチュジチュルリュリュ……!
幸いにも鞠莉のちくびはまだ勃起していて硬さも維持されている
鞠莉がものすごいイき方をして驚いた反動で精神状態は元に戻った果南は、
鞠莉が自分にしたのと同じように身体をグラインドさせ、性感帯であるちくび最深部に鞠莉のちくびを当てていく
果南「うぐっっ……//はぁぁ……♡やっぱりちっクスは気持ちいいね♡」
果南「なのに鞠莉ってば酷いな。私を置いて一人で気絶しちゃうなんて……」
果南「ねぇ鞠莉、聞いてる?私と結婚するんでしょ?私をお嫁さんにもらってくれるんでしょ?」
果南「ならさ……これくらいで根をあげてたら、私の妻は務まらないかな♡」
鞠莉「」
果南が鞠莉に話しかけても、鞠莉は返事をしないどころか全く身体を動かさない
果南はそれを見透かしていうが、鞠莉に語りかけるのをやめようとはしない
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