951: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/06(土) 04:01:30.09 ID:iPqf55+w0
果南「ふぅ……だんまりか。」
果南「でも鞠莉には今のうちからでも体力をつけてもらいたいからね。」
果南「私はまだまだ容赦しないよ♡んぅぅ……しょ……//」ヌチュルグッチュリ
ギチュズチュズグチュリュリュ……!
鞠莉「」
果南はむしろ鞠莉が失神しているこの状況を愉しんでいるように見える
ところどころいぢわるな言葉を吐きつつも、果南の瞳にはハートマークが浮かんでいることがその証拠
そして内心期待しているのだ
果南との身体の相性が抜群でテクニシャンな鞠莉をも気絶させる、ちっクスで迎える絶頂はどれほど気持ちがいいのかと……
果南「それにしてもすごいよね、鞠莉のちくび……♡」
果南「んン……//気失ってる本人とは裏腹に、ちくびはこんなに元気に私のちくびの中で跳ね回ってるんだから……♡」
果南「あ、そこ……//すごい……//」
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