957: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/09(火) 04:37:55.95 ID:GJkOZwpL0
果南「んぐちゅりゅりゅりゅりゅ……♡ちゅぱぱ♡」
果南「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♡ぢゅぢゅぢゅぢゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」
グチュニチュズチュチュチュリュリュリュ……!
鞠莉「んふぅ……かにゃん……//」ピク
意識が元の器に戻った果南は、鞠莉の唇がふやけるくらいのディープキスをお見舞いする
それに反応したのかは不明であるが、寝言(?)で果南の名を呟く鞠莉
その顔は嬉しそうだ
もしかしたら鞠莉の意識は、先ほど果南が見ていた幻想の中にあったのかもしれない
幻想の中でも果南を導いてくれる鞠莉にさらに果南は心を打たれ、その腰つきはますます加速する
果南「はあああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!鞠莉♡鞠莉♡」
果南「好きだ!絶対幸せにするからね!式にはみんなも呼ぼう!」
果南「絶対に忘れられない、盛大な披露宴にしよう!」
グチュニチュチュプルルル……!ズッチュズッチュ……!グチュル……!
まだ半年以上も先のことなのに、結婚式のビジョンを語る果南
そうこうしている内に、果南の身体に限界が近づいてきた
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