959: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/11(木) 04:02:36.27 ID:DFzVPA090
果南「うぐぅっっ//ふぅ//」
果南「鞠莉との未来のビジョンを想像したら……ますます興奮してきた……♡」
果南「でも、感じる……私の身体ももう持ちそうにないことを……」
果南「あぁ、視界も霞んできた……頭もなんかクラクラする……」
果南「なら……んちゅうううぅぅぅぅぅっっ♡」ヌチュ、リュリュリュ、グチュリュルル
鞠莉「んふぅぅ……//」
グチュジュプニチュリュリュリュ……!ジュリュル、グチュズプニチュリュ……!
果南は最後の力を振り絞って鞠莉にディープキス
唇がふやけるほどに果南は鞠莉の口を吸い、それが果南のちくびの締め付けをより強固なものにする
そして鞠莉のちくびが果南のちくびに締め上げられた時、鞠莉に変化が現れる
鞠莉「んぷ……ちゅぅぅぅ……♡」
果南「ま、鞠莉……!?んちゅちゅるりゅぅぅ……♡」
気絶しながらもキスに応じる鞠莉
力は弱いものの、そのリズムは果南の唇の動きと完全に同調している
それは果南の心身を壊すには十分すぎるほどであった
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