960: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/11(木) 04:28:42.90 ID:DFzVPA090
果南「んぢゅるるるっっっ♡ぢゅぽぽるるるっっ♡」
鞠莉「ん、ちゅりゅぅ……♡」
果南「ん゙ん゙ん゙ん゙んんぅぅぅっっっっっ……//ごわっはっっ!げほっっ!んぐぅぅぅ……//」ガクガクビク、ビクビクビク
プッシャァァァァァァァ、ジョロロロロ……
鞠莉からのキスが決め手となり、果南は鞠莉の唇によって唇を塞がれたまま絶頂を迎える
鞠莉の上で果南は痙攣するが、それによってイったばかりなのにさらにちくびが刺激されてしまう
そして真下にいる鞠莉の下腹部に、絶頂の衝撃で出た潮と尿が混じった体液がかかってしまった
鞠莉「……♡」
果南「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
果南「これが、ちくびでイく感覚、か……♡うっっ……!」ヨレヨレ
体力に自信がある果南は、なんとかちくびでの絶頂の刺激に耐えたようだ
しかし頭を抑えており、意識が遠のいて行く感覚を味わっているようだ
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