963: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/12(金) 04:41:44.92 ID:zCic3SZw0
鞠莉「それにしても昨日のちっクス……すごかったわね……//」
果南「うん、とっても……♡」
果南の夢、鞠莉との行為後の朝の会話……それが叶った瞬間であった
しかも、それが鞠莉の口から
聞いた途端自然と果南は満面の笑顔に
鞠莉「どうしたの果南、なんかニヤニヤして……」
鞠莉「もしかして昨日のこと思い出してたの……//」
果南「そんなところかな。鞠莉なんて私のこと置いてけぼりにしちゃうしさ……」
鞠莉「どういうこと?そういえば、途中から私の記憶が無いのよね……」
果南「聞いてよ。鞠莉ったらさ、私を犯してる途中で急にアヘって気絶しちゃったんだよ?」
果南「そのせいで私は一人取り残されちゃったよ。ちくびでいけないままさぁ……」
鞠莉「そんなことが……それはsorry、悪かったわね……」
果南「あの時の鞠莉の顔エロかったな〜写真に撮っておけばよかった♡」ニヤニヤ
鞠莉「もう、余計なことばっかり言って!そういう果南はそのあとどうしたの?」
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