962: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/12(金) 04:30:47.88 ID:zCic3SZw0
翌朝
チュンチュンチュン……
鞠莉「かなん、かなん……♡」ユサユサ
果南「んん……ふわあぁぁ……//あ、鞠莉//」
激しいちっクスによる疲れか、恋人に起こされたのに大あくびをしてしまう果南
果南は瞬時に取り繕うが、その様子を鞠莉はほほ笑ましく見守る
鞠莉「おはよう。目が覚めたみたいね、かなん……♡」
果南「ああ、鞠莉の素敵な笑顔を見たら眠気も一気に吹き飛んだよ。おはよう、私の愛しい恋人。」キリッ
鞠莉「もー、なにかっこつけちゃってんの果南ったら。」
鞠莉「でもそんなところがかわいい♡私にいいとこ見せようとしてくれてるところが好き♡」
果南「ありがと鞠莉♡私も鞠莉の素直に私のこと隙って言ってくれるところ大好きだよ♡」
鞠莉「かなん//」
イチャイチャイチャイチャ
この後他愛もない会話で二人は楽しい時間を過ごす
そして鞠莉の口からこんな言葉が聞こえ出す
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