奴隷「ご主人、様」
1- 20
2: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 02:59:13.48 ID:RFcMJIEp0
闇の中。ゆっくりと眠りから覚めていることに気づく。身体の感覚がゆっくりと戻る中、下半身、それも局部からぬめりそして少しざらついたような感触があった。

しばらくの間、規則正しくその感触が竿を上下した後、亀頭から順に生暖かく柔らかいものに包まれていく。

その感触により生み出された快楽のおかげで、じゅぶじゅぶと聞こえ始めた水音と合わせるように、瞼をゆっくりと開ける。

少しだけ朝の光で目がくらんでから、元の視界に戻ると、俺のそれを咥えしゃぶるうら若い娘の姿があった。

男「おはよう」

娘に朝の挨拶をしたものの、彼女は無視して口淫を続けた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
337Res/120.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice