2: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 02:59:13.48 ID:RFcMJIEp0
闇の中。ゆっくりと眠りから覚めていることに気づく。身体の感覚がゆっくりと戻る中、下半身、それも局部からぬめりそして少しざらついたような感触があった。
しばらくの間、規則正しくその感触が竿を上下した後、亀頭から順に生暖かく柔らかいものに包まれていく。
その感触により生み出された快楽のおかげで、じゅぶじゅぶと聞こえ始めた水音と合わせるように、瞼をゆっくりと開ける。
少しだけ朝の光で目がくらんでから、元の視界に戻ると、俺のそれを咥えしゃぶるうら若い娘の姿があった。
男「おはよう」
娘に朝の挨拶をしたものの、彼女は無視して口淫を続けた。
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