奴隷「ご主人、様」
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3: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 02:59:47.12 ID:RFcMJIEp0
行為は激しさを増し、聞こえてくる水音もより空気を含んだものに変わっていく。与えられる激しい快楽を我慢する必要はなく、俺はそのまま娘に白濁液を吐き出した。彼女もそれを予期していたように、タイミングを計ったように喉奥まで入れこみ、それを受け止めた。

射精が終わったところで、中の分も吸い出しながら局部から口を離していく。少し荒い息をして呼吸を整えてから、それを飲み干した。

「……食事の準備ができております。支度の準備は、お手伝いいたしますか?」

今までの行為とは裏腹に、どこか事務的な口調で俺に聞いてきた。いらないと答えると、娘は静かに礼をした後部屋を後にした。


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