207: ◆e6bTV9S.2E[saga]
2017/05/25(木) 04:53:08.05 ID:XHhm8Rd80
娘の身体に力が入り、腰が小刻みに震え、俺の快楽を増していく。
「……! …!」
もはや声もなく、顔をのけぞり、舌がだらしなく飛び出している。
「…! あ………!」
俺も、限界だ。もう、堪えられそうにない。
「…………!」
強く、叩きつける。
「―――――!」
貯めに貯めたようなそれを、これでもかという量が飛び出していく。娘は全身を痙攣させた。
そして、俺が出し終えてから、娘の力が一気に抜けてベッドに倒れこむように手足を落とす。俺も、不慣れで、強い快楽に負けてそのまま娘の胸に顔を薄め。闇に落ちた。
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