奴隷「ご主人、様」
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55: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/01/26(火) 04:13:02.51 ID:VCfryX1k0
扱いがわかってきているのか、ただの手淫だけでもなかなかの快楽が伝わってくる。女日照りが長かった男だが、娘のおかげで耐性もついてきていて、その快楽を楽しむ余裕があった。

男「うん、気持ちがいい。次は咥えずに舐めてもらえるか」

畏まりましたの声の後、その舌先は手淫をしながら亀頭の鈴口を触れ、そのままふちをなぞるように流れていく。チロチロと動くそれは人間とは別の生き物のようで、まるで魔物に食われるような錯覚を覚える。

そんな錯倒した気分になるのも、娘がやはり美しいというのが前提にあるのか。徐々に回らなくなる頭で、男はそう思う。


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