56: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/01/26(火) 04:14:00.31 ID:VCfryX1k0
気分が高揚したせいもあり、絶頂のタイミングは思ったより早くやってきた。
男「悪いが、咥えてもらえるか」
従順な娘がそれに逆らう訳もなく、口内にペニスを収める。生暖かく、やや粘性を感じるその中は非常に心地よく、その快楽に没入したい気分にさせる。しばらく止まるよう指示してその感触を楽しんだ。
男「そろそろ出そうだ。任せる」
返事をすることはできない娘は、行動で答える。丁寧に陰茎をスライドし、鈴口をなぞり、そして吸い上げる。何度目かのストロークの後、男は娘の頭に手を乗せてから、そのまま白濁液を流し込んだ。
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