奴隷「ご主人、様」
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70: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:57:19.98 ID:nDuu8RK60
奴隷「私は奴隷の身、主人が愉しむ為でされているのであれば良いのですが、お返しなどお考えいただかなくても大丈夫です」

男「……、じゃあ俺がしたいことだ。これは命令、いいね?」

いいねと問われても、拒否する権利などない。

男「じゃあ、再開するよ」

主人が触りやすいように身体の位置を動かす。これは、主人がしたいことなのだからと、頭の中で何回も呟く。自分の為と思うと、何かが崩れてしまいそうだった。

だんだんと触られていることが、わずかに快楽へと変わってきた頃に、主人は少し衣服の隙間から自分の陰部へと手を滑らせてくる。


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