113:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/17(日) 22:56:53.61 ID:KRZnjmVS0
ぐだお「うんうん、今目隠し取ってあげるからね。アルテラに、是非とも見せたいものがあるんだ」ハラッ
アルテラ「ん……ン――ッ!?」
清姫「分かりやすく、鏡を置いて差し上げました。今、ご自分がどんな状況なのか、よくお分かりですわね」
ぐだお「アルテラに文明のよさを知って貰おうと思って、今回は電動木馬を用意しました」
清姫「あ、ちなみに言っておきますと、木馬と言っても座る部分が丸くなってるもので、極力痛みとかは発生させないものなのでご安心を」
ぐだお「痛みを与えるのは違うと思うんだよね、うん」
アルテラ(な、なんだこの姿は……!)カァァァ
清姫「如何ですか、全身を、『文明』にがんじがらめにされている気分は?」
アルテラ「〜〜〜ッ! ンーッ! ンーッ!」
清姫「気に入って頂けたようで何よりですわ、アルテラさん」
アルテラ「んむぅッ!?」
アルテラ(な、何を言ってる! こんなもの耐えられるものでは――くぅっ!)ビクッ
アルテラ(む、胸やお尻で何がが動いて――こ、こそばゆい……いや、これは……)
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