114:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/17(日) 22:58:50.71 ID:KRZnjmVS0
清姫「気持ちいいですか? アルテラさん?」
アルテラ「んっ!? んぅぅぅ……」
清姫「クス、初めての感覚に、よく分からなくなっているみたいですわね。では、もっと分かりやすくして差し上げましょう」カチッ
アルテラ「!? ンンーッ! ンムッ、ンーッ!」ガチャガチャ
ぐだお「いくら頑張っても動けないよ、特に手の所は念入りに拘束させてもらったし」
アルテラ「んぅ……んんん……」
アルテラ(マスター、何故、こんな仕打ちを、私が嫌いになったのなら、そうと言ってくれれば……)ポロポロ
ぐだお「む、ちょっと苦しそうだし、ギャグボールは外そうか」カチャッ
アルテラ「ん……んぁぁ……」トロッ
ぐだお「アルテラ、気分はどう?」
アルテラ「ま、マスター……どうして、こんな……私が、嫌いになったのか?」グスッ
ぐだお「そんな! 逆だよ、アルテラが好きだからこそさ」
アルテラ「す、好き……? なら、何故――んぃぃっ!?」
ぐだお「そりゃあもう――」
ぐだお(パワーMAXにして――)
アルテラ「んぅぅう!? や、やめっ、な、なんだこれは――ひぃいいいっ!?」ビクンビクン
ぐだお「好きな子の、よがる姿って、見てみたいジャン?」
清姫「愉悦ですわね☆」
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