252:名無しNIPPER[saga]
2016/07/23(土) 19:15:21.35 ID:3nxNxMZv0
ぐだお「俺あんまりエレナの生前知らないけど、確かエレナって既婚者じゃなかったっけ?」
清姫「ええ、ブラヴァツキー夫人とも呼ばれていましたし、過去に誰かと添い遂げた方を調教するのは、旦那様の真意に沿わないかもしれませんね」
ぐだお「うん、確かに。仕方ない、今回のエレナは見送りに……」
エジソン「む、エレナ君の話をしているのかね?」
清姫「あら、エジソンさん」
エジソン「おお、これは清姫君。今日もマスターと行動を共にしているのか。忠義が厚いのは良いが、厚さと熱さを間違えて、その熱でマスターを焼くことはしないで欲しいな。わっはっはっは! ナイスアメリカンジョーク!」
ぐだお(笑えねぇ)
清姫「まあまあ、そんなことは致しませんわ。旦那様が嘘をつかない限りは」ニコッ
エジソン「うむ、所で話を戻すが、エレナ君に何かあったのかね?」
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