326:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:56:39.70 ID:QrMPv2eH0
ぐだお「おおぅ、マジで辛そう。きよひー、流石にこれはキツかったんじゃ?」
アン「ま、マジで辛いのです、マスター、ど、どうかご慈悲を……」
清姫「ダメですよアンさん、まぁだ三分、残っていますから」
アン「ひ……っ! ま、マスター! う、嘘ですよねーーんむっ⁉」
アン(な、何故再び猿轡をッ⁉)
清姫「あらあら本当に、誰も彼も……こともあろうにこのわたくしの前でますたぁに『嘘』を問うなんて……身の程知らずにも程がありますわよ?」ニコッ
アン「ンンンンーーーッ⁉」ガタガタガタガタ
アン(な、なんか清姫さんの嫌なスイッチ入っちゃったんです⁉ す、すごくヤバめな気がするんですけど⁉)
清姫「アンさんは海賊ですし、こんなことにも慣れっこですわよねぇ? 残り時間二分十五秒ーーたっぷり蹂躙させていただきますわぁ……♡ゾクゾクゾク
アン「ンムーッ! ムーッ!」
アン(ま、マスター! 助けーー)
ぐだお「残念だけど、アン。こうなってしまったきよひーはもう俺ではちょっと止められない。……まあ、自業自得だし、ガンバ☆」グッ
アン(ムァスタァァァァーーーーッ⁉)
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