331:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:03:13.17 ID:udAtHqqB0
アン「ひ、ひぃぃ……」
清姫「まあ先ほどの二連戦も見事クリアされたことですし、アンさんならきっとクリア出来るかもしれませんよ」
ぐだお「それじゃ、そろそろ始めようか」グイッ
アン「ま、マスターちょっと待っーー」
ぐだお「スイッチ、オン!」
アン「ーーひぃぃぃぁっ! わ、脇ぃッ⁉」
アン(ーーし、しまっ、いきなり大声を!)
清姫「あら、危ないところでしたね、今声量メーターが八分くらいまで来ていました。アンさんは声が高いから尚更よく反応してしまうのですね」クスクス
アン(く、口を押さえることが出来ないのにこんなのーーあ、足もッ⁉)
清姫「あ、言い忘れてましたけど、手足を拘束している箱の中でも脇と同じように回転する羽が入っておりますので」
アン(うそうそうそッ⁉ こんなの耐えられる訳ありませんわ!)
清姫「無論、これはレベル3なのでくすぐりだけじゃありませんよ。アンさんの水着の中にーー」クイッ
アン「ひっ!」
566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20