412:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:12:35.87 ID:jQpdeFpS0
清姫「ふぁ……?」
清姫「こうして、指ですー……っと全身を撫でで……」ツーッ
清姫「ソフトなタッチで輪郭をなぞるように」
茨木童子「んぅぅぅ……や、やぁぁ……!」
茨木童子(だ、ダメだ……意識が朦朧として……何がなんだか……)
清姫「うふふ、本当はすぐにでもこのさくらんぼのように可愛らしい乳首に噛み付きたい所ですけれど、今はその周りで我慢しますわ」ペロペロ
茨木童子「ひぅ……ひ……ァ……んぅ……」
ぐだお「じゃあこっちは白いお尻を」ペロッ
茨木童子「ひぁ……うぁ……んぁ」ピクッ
茨木童子(お、おかしい……こんな……こんな変なことをされてるのに……身体がどんどん熱くなってくる……)
清姫「ほらほら、茨木さん、何か込み上げくるものを感じているのではありませんか? こんなにも、『酒呑さんに全身を弄られている』んですから」
茨木童子「しゅ、酒呑……⁉ しょ、しょこにいるのかぁ……?」
清姫「ええ、今あなたの乳房も、お尻も、脇も、首筋も、あそこも……ぜぇーんぶ、酒呑さんが口づけしているのですよ?」
茨木童子「ーーッ! ふぃぁっ! しゅ、酒呑……そんな……そんなところ舐めたら……ァァッ!」ビクッ
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