463:名無しNIPPER[saga]
2016/12/22(木) 20:18:57.31 ID:MtR4TCak0
フラン「ウァウ⁉ ウァ⁉」
清姫「はいはい、暴れないでくださいねー」
調教とは一体何のことだとフランの思考がようやく現状に追いつく。しかも尋常じゃない拘束はとても自分がバーサーカー故とは思えず、どう考えても9割以上、マスターと清姫の邪悪な趣味にしか思えない。ましてや手足の指まで完全に固定する意味がどこにあるのだろうか。現状、フランは完全な人形状態である。
清姫「はい、こうしてペタペタと……」
フラン「ウァウ⁉」ピクッ
清姫「はい、こちらは軽い電流を流すための機械です。ちなみに薄い本とかでよく見ますけど、名前は分からないので適当にご想像下さい」
ぐだお「これをフランのお腹周りを中心に左右対象に貼っていきます」
清姫「勿論頭にも」
フラン「ーーッ!」ピクッ
清姫「うふふ、軽い快感みたいのがありますか? 異常な状態だと、人って肌が敏感になるらしいですからね」
ぐだお「裸にされてガチガチに拘束されてることに、少なからずフランも感じてるのかな?」
清姫「……いえ、旦那様」スッ
566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20