6:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:06:56.27 ID:Xp8HThxU0
清姫「……いえ、ですがしかし」
ぐだお「ん?」
7:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:07:43.71 ID:Xp8HThxU0
ぐだお「待つんだきよひー!」
清姫「嘘は! 嘘はつかないでって言ったじゃないですかぁああああ!」ボロボロ
8:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:08:56.84 ID:Xp8HThxU0
清姫「え、え……」
ぐだお「きよひー、我ながら最低だとは思うんだけど、俺はこの愛を律することがそろそろ限界になって来た。ついては、みんなに愛をぶつける為の手伝いを、きよひーにして欲しいと思っている。『妻』として、引き受けてくれないかな、きよひー?」
9:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:09:45.20 ID:Xp8HThxU0
ぐだお「ありがとうきよひー! じゃあ早速女の子たちの調教に向かおうか!」
清姫「はい!」
10:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:10:27.26 ID:Xp8HThxU0
清姫「そうですね……では、やはり王道のアルトリアさんなど如何でしょうか? 彼女はパッケージにもなっているメインサーヴァントの一人ですし、旦那様とは共に戦う戦士としての絆はあれど、色恋の気配はありませんし」
ぐだお「うーん……アルトリアか……それはちょっとな」
11:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:11:47.97 ID:Xp8HThxU0
清姫「では、ジャンヌさんなどはいかがでしょう? 一応あの方は聖女ですし、初めてをマスターが奪うと言うのも中々よろしいかと」
ぐだお「ジャンヌか……彼女もジのつく人にアレだからなぁ……」
12:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:13:03.94 ID:Xp8HThxU0
ぐだお「うん、こうするとやっぱり魅力的な女性には、それと同じくらいに魅力的な男性が居るってことだね」
清姫「確かにそうですね。カルデアに居る女性は、皆わたくしの目から見ても魅力的な方々ばかりです。しかしそうなると……」
13:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:14:29.95 ID:Xp8HThxU0
清姫「なるほど……記憶の無い、ハロウィンVerなら、確かに問題はありませんね」
ぐだお「いやぁ、こう言うのマジでありがたいよネ! 性能もいいし、お気に入りサーヴァントの一人だよ! 神運営フゥー!」
14:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:16:09.46 ID:Xp8HThxU0
清姫「クスクス、いくら抵抗しても、所詮キャスターのあなたにはバーサーカーの私に適わない癖に」
ハロエリ「黙れ星3! 魔力放出からのブレイブチェンで即死出来るっての! いいからこれ外しなさいよぉ!」
15:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:17:16.64 ID:Xp8HThxU0
清姫「あら。だ、そうですよ、旦那様。では遠慮はいらないようですね」
ぐだお「うーん、でも、いきなり挿れるのは痛いだろうし、まずはほぐす所から始めないとね」
566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20